9月1日(火)
豚丼、牛乳、かぼちゃとピーマンの天ぷら、玉葱とキャベツのサラダ。
人には、一日の周期でリズムを刻む「体内時計」があります。体内時計を整えるためには、毎朝決まった時間に起きること、朝の太陽の光を浴びること、一日三食の食事をとることが大切です。
綺麗に切ったピーマンとかぼちゃを天ぷらにしました。
揚げると⇩
美味しく仕上がりました💛
豚丼、牛乳、かぼちゃとピーマンの天ぷら、玉葱とキャベツのサラダ。
人には、一日の周期でリズムを刻む「体内時計」があります。体内時計を整えるためには、毎朝決まった時間に起きること、朝の太陽の光を浴びること、一日三食の食事をとることが大切です。
綺麗に切ったピーマンとかぼちゃを天ぷらにしました。
揚げると⇩
美味しく仕上がりました💛
ご飯、牛乳、ピーマンの肉詰め焼き、海藻サラダ、ミネストローネ。
「ピーマン肉詰め美味しかった(笑)」給食最終日です。皆で楽しく仲良く食べられましたね☆
夏休み中でも「早寝、早起き、朝ごはん」で生活リズムを整えて元気に過ごしましょう。
スタミナ丼、牛乳、手作りじゃこカツ、きゅうりと大根のおかかあえ。
手作りじゃこカツは、再度形を整えてから、優しくフライヤーに流し入れます。5分30秒間しっかりと揚げて美味しく出来上がりました☆
コーンピラフ,牛乳、なすのグラタン、キャベツのアーモンドサラダ、キャロットポタージュ。
「ポタージュ美味しそう。えっ、キャロット?人参?」でテンションの下がった人がいましたね。人参がたくさん入っているキャロットポタージュは、栄養満点で美味しかったです。
コッペパン、牛乳、夏野菜スパゲティー、豆乳のキッシュ、じゃこサラダ、手作りいちごジャム。
暑い日には、ビタミンや水分をたっぷり含んだ「夏野菜」がおすすめです。トマトやなす、ピーマンが入ったスパゲティーを食べて、午後からも元気に過ごせました。
ご飯、牛乳、揚げかぼちゃと豚肉のごまがらめ、すだちサラダ、かきたま汁。
「すだちサラダは3月にもありましたよね❔」
正解です。3月に卒業する方々のために学び舎を「巣立てる」ようにとの願いを込めて「すだちサラダ」や「すだちあえ」を出します。
旬は、夏から秋にかけてですが、瓶詰にして一年中味わうことができるきます。
ご飯、牛乳、魚のガーリックフライ、玉葱とキャベツのサラダ、卵スープ。
⇩今日もたくさんの魚(アブラカレイ)に衣を付けました~。
揚げる前に、もう一度形を整えてからフライヤーに入れていきます。
168℃5分間しっかり揚げて、美味しくできました☆
夏野菜カレーライス、牛乳、ゴーヤチャンプルー、ヨーグルトあえ。
「ゴーヤ」は「にがうり」とも呼ばれています。夏野菜の王様と言われ、ビタミンの多い野菜です。「チャンプルー」とは沖縄の方言で「ごちゃ混ぜ」という意味で、豆腐と色々な食材をいためた料理のことです。体に良いゴーヤを食べて、夏バテを予防しましょう。
ご飯、牛乳、麻婆なす、ささみと野菜の甘酢あえ、春雨スープ。
ささみは、たんぱく質やビタミンが多く含まれています。脂肪はほどんどないので、カロリーが気になる人にもぴったりの食べ物です。しかもアミノ酸のバランスも優れています。中でもトリプトファンと呼ばれるアミノ酸は、体の中で元気の素となる「セロトニン」に変えてくれます。また、疲労回復にも効果があります。給食の「ささみと野菜のあまずあえ」を食べて、午後からも元気に過ごしました。
減量ゆかりご飯、牛乳、冷やし素麺、鶏肉のから揚げ、きんぴらごぼう、七夕ゼリー。
七夕に素麺を食べるのは、織り姫が機織りの名人なので、「織り姫のように上手になれるように」との願いを込めて、白い糸に似た素麺を食べるようになったからだと言われています。願い事を書く短冊は、里芋の葉っぱにたまった朝露で墨をすって書いたそうです。七夕は、稽古事などの腕が上達することを願う行事でもあります。短冊に、願い事を書くとよいですね。
⇧暑い日に、冷えた素麺は最高でした♡