10月2日(木)
2025年10月2日 18時36分チキンピラフ、牛乳、わかめサラダ、秋味シチュー、スイートポテト。
毎日食べたい大人気
<スイートポテト>
さつま芋を蒸して、卵白、生クリーム、砂糖、バターを加えてよく混ぜて、カップに形よく詰めます。
卵黄は、最後にかけてから、こんがりと焼き上げます。黄金色!
チキンピラフ、牛乳、わかめサラダ、秋味シチュー、スイートポテト。
毎日食べたい大人気
<スイートポテト>
さつま芋を蒸して、卵白、生クリーム、砂糖、バターを加えてよく混ぜて、カップに形よく詰めます。
卵黄は、最後にかけてから、こんがりと焼き上げます。黄金色!
ご飯、牛乳、オニオンバーグ、すだちサラダ、タンメンスープ。
「主食、主菜、副菜」主食は、ごはんやパン、麺などのことです。
主菜は、「主なおかず」という意味で、肉や魚、卵、豆腐などを使った料理です。
副菜は、「二番目のおかず」という意味で、野菜料理になります。
給食では、主食は「ごはん」、主菜は「オニオンバーグ」、副菜は「すだちサラダ」になります。献立を考える時に主食、主菜、副菜をそろえると栄養バランスがよくなります。
ご飯、牛乳、八宝菜、バンサンスー、大学芋。
「大学芋」の名前の由来は、①大学生が好んで食べていた、②大学生が作って売っていたという説が有力と言われています。でも、③大学という言葉が流行していた、④子どもを大学に入れるくらい手間がかかるなど、他にもたくさんの説があるようです。
ご飯、牛乳、なすの肉チーズ焼き、さつま芋のクリームシチュー、どんぐりトマト。
シチューにさつま芋、カップ焼きになすが入っていて秋の味覚を感じました!
ご飯、牛乳、かぼちゃとピーマンの天ぷら、ひじきの白あえ、豚汁。
かぼちゃの天ぷらは、7月に続き今日も好評でした。ピーマンは、苦手な人もいましたが、天ぷらにすると苦味が少なく甘く美味しかったですね。さすが町内産のピーマンでした!
夏野菜カレーライス、牛乳、きのこのキッシュ、福神漬、青りんごゼリー。
久し振りのゼリーの登場に、歓喜の声があがりました☆
今日のカレーは、甘みの強い美味しいかぼちゃが入っていたためか、いつもより「甘い」との声もありました。
ご飯、牛乳、手作りコロッケ、切干大根と野菜の和え物、もやしのスープ。
手作りコロッケは、手間がかかります。
①じゃが芋を蒸して②具を炒めて③①と②を混ぜ合わせて丸めていきます。
形を整えて衣をつけていきます。
綺麗な形ですね。次に優しくフライヤーに投入して揚げていきました。
さつま芋ご飯、牛乳、太刀魚の天ぷら、すだちあえ、秋のみそ汁。
太刀魚(たちうお)は、一年中を通して獲れて味も変わらない魚と言われています。 「太刀魚」の名前は、銀色に輝く、細くて、長くて薄い体が、日本刀の太刀に似ていることからきています。また、泳ぎが下手で、頭を上にして立ち泳ぎをしながらジグザグ状に進むことから、この名前になったとも言われています。
「太刀魚」の漢字を知っている生徒が多いのには驚きです。
ご飯、牛乳、お好み揚げ、レモンサラダ、ビーフンスープ、みかんジュース。
スープの麺は、米粉から作られたビーフンです。春雨と思っていた人がいましたね。春雨は、じゃがいもなどのでんぷんを原料として作られる透明な麺状の食べものです。。
コッペパン、手作りいちごジャム、牛乳、なすのミートスパゲティー、わかめサラダ、アーモンドいりこ。
「いちごジャム」のいちごは、春の終わりに久万高原町でとれたものです。旬のおいしい時期にとったいちごを、冷凍保存してもらいました。いちごには、かぜを予防してくれたり、お肌をきれいにしてくれたりするビタミンCが多く含まれています。パンにつけて美味しくいただきました!