9月16日(火)
2025年9月16日 17時45分ご飯、牛乳、チキンのコーンフレーク焼き、かみかみサラダ、キャベツスープ。
味をつけた鶏肉に、コーンフレークを乗せて焼き上げました。珍しいメニューです!
ご飯、牛乳、チキンのコーンフレーク焼き、かみかみサラダ、キャベツスープ。
味をつけた鶏肉に、コーンフレークを乗せて焼き上げました。珍しいメニューです!
米粉パン、牛乳、冷やし中華、麻婆茄子、フルーツポンチ。
久万高原町のパンの日は、12月までは月に2回あります。1月から3月までのパンは、お休みです。久し振りのパンの日なので、嬉しかったとの声がありました。米粉パンなので、柔らかくてモチっと感が美味しかったですね。
ご飯、牛乳、ちぎりじゃこ天、きゅうりと大根のおかかあえ、かぼちゃのそぼろ煮、みかんジュース。
学校で飲用しているみかんジュースは、みかんといよかんの果汁が使われています。ジュースのパッケージに描かれているキャラクターの名前は「みかん君」というそうです。さっぱりとした味わいのみかんジュースを飲んで、暑さに負けずに頑張りましょう。
ご飯、牛乳、さばの塩焼き、大根おろし、じゃが芋のソテー、にら玉汁。
「さばの皮が食べられません( ;∀;)」
魚の皮には、ビタミンやコラーゲン、カルシウムなどが含まれています。ビタミンAやビタミンB1は魚の身の部分よりも皮に豊富に含まれているため、魚の栄養素をしっかり取るなら皮まで食べるのがおすすめです。
ご飯、牛乳、揚げかぼちゃと豚肉のごまがらめ、大豆の磯煮、おかかあえ。
大豆は、体の中で主に血や肉のもとになる「たんぱく質」の多い食品です。「畑の肉」と言われるほどで、肉にも負けない働きをします。体の中では作ることのできないアミノ酸もたくさん含んでいます。さらに鉄分も多く、成長期の皆さんに大切な食品です。
ご飯、牛乳、鶏肉のトマトソース焼き、根菜サラダ、麦麦スープ。
トマトには、栄養がたくさん入っています。その中でもトマトの色になっている赤いリコピンは、生活習慣病予防に効果があります。昔から、トマトが赤くなると、医者が青くなるという「ことわざ」があるくらい、トマトは体によい食べ物だということなのですね。最近のテレビ番組で、「最強食材トマトのパワー新常識」の内容で放送されていました。やっぱりトマトは凄い食材です。久万高原町でとれた桃太郎トマトの入った「鶏肉のトマトソース焼き」を食べて、元気に過ごしました。
ご飯、牛乳、えびといかのチリソース、くきわかめのサラダ、中華スープ。
チリソースの美味しさは、辛さと甘さのバランスにあります。
本場の中国では辛さが際立つのに対して、日本では甘みを強調した味付けが一般的です。給食でも甘みのあるチリソースで仕上げています。
ご飯、牛乳、菊花蒸し、ジャーマンポテト、魚そうめん汁。
「菊花むし」は、肉団子を菊の花に見立てた料理です。中国では、菊を2000年以上も前から栽培していて、菊の花をお茶にしたり、漢方薬としたりして大切にしてきました。給食では、菊の花の代わりに錦糸卵を乗せています。
減量ゆかりご飯、牛乳、冷やしうどん、豆腐の変わり揚げ、きんぴらごぼう。
暑い日の冷やしうどんは、喉ごし良く美味しくいただきました。
ご飯、牛乳、鮭のきのこ焼き、玉葱ときゅうりのサラダ、久万高原ポトフ。
ポトフは、肉や野菜をじっくりと煮込んだフランスの料理です。忙しい農家の人が、火にかけておけばできる簡単で栄養のある料理として考え、食べられるようになりました。