9月6日(金)
2024年9月6日 16時50分ご飯、牛乳、鯖の塩焼き、大根おろし、ごまあえ、かぼちゃのそぼろ煮。
秋が旬の「ま鯖」は脂がのって、とてもおいしくなります。鯖の脂には、血液をサラサラにする効果があります。「鯖の塩焼き」を食べて、元気になりました!
ご飯、牛乳、鯖の塩焼き、大根おろし、ごまあえ、かぼちゃのそぼろ煮。
秋が旬の「ま鯖」は脂がのって、とてもおいしくなります。鯖の脂には、血液をサラサラにする効果があります。「鯖の塩焼き」を食べて、元気になりました!
鶏ごぼう丼、牛乳、厚揚げと豚肉のみそ炒め、野菜チップス、みかんジュース。
久し振りのみかんジュースです。愛媛といえばみかん。県外の人には、水道からみかんジュースが出てくると思っている人もいるほどです。学校で飲んでいるみかんジュースには、「みかん」と「いよかん」の果汁が使われています。ジュースのパッケージに描かれているキャラクターの名前は「みかん君」というそうです。今月の木曜日には、「みかんジュース」があります。さっぱりとした味わいのみかんジュースを飲んで、暑さに負けずに頑張りましょう。
ご飯、牛乳、菊花蒸し、ジャーマンポテト、魚そうめん汁。
「菊花蒸し」は、肉団子を菊の花に見立てた料理です。中国では、菊を2000年以上も前から栽培していて、菊の花をお茶にしたり、漢方薬としたりして大切にしてきました。給食では、菊の花の代わりに錦糸卵をのせています。味わって食べました!
夏野菜カレーライス、牛乳、千草炒め、冷凍みかん。
みかんは「ビタミンC」や「クエン酸」が多く含まれていて、肌あれやカゼを予防し、疲労回復に効果があります。冷凍みかんを食べて、残暑を乗り切りましょう。
ご飯、牛乳、ゴーヤとえびのかき揚げ、ゆずあえ、豚汁。
立秋が過ぎ、暦の上では秋ですが、9月はまだまだ残暑の厳しい日が続きます。規則正しい生活リズムを整え、食事もしっかりとって体調を整えましょう。
ご飯、牛乳、ピーマンの肉詰め焼き、キャベツとハムのサラダ、卵スープ。
「早寝・早起き・朝ご飯」を心がけて生活しましょう。
人には、一日の周期でリズムを刻む「体内時計」があります。意識をしていなくても日中は体と心が活動モードになり、夜には休息モードに切り替わります。夜遅くまで起きていたり、ねる前に食事をしたりするなど、不規則な生活をしていると、体内時計がずれてきてしまいます。体内時計を整えるためには、毎朝決まった時間に起きること、朝の太陽の光を浴びること、一日三食の食事をとることが大切です。
夏休みも元気に過ごしてくださいね☆
ご飯、牛乳、魚のガーリック焼き、キャベツのアーモンドサラダ、ビーフンスープ、焼きプリンタルト。
「ビーフン」は、お米から作られていることから、「ライスヌードル」とも呼ばれます。アジアの国では、スープにしたり炒めたりして、よく食べられています。
ご飯、牛乳、なすのグラタン、野菜のおかかサラダ、クリームシチュー。
「野菜のおかかサラダ」の中に、「ハートと星の形のきゅうり」が入っていました。ハートや星の形は少ないで、器の中に入っていれば、ラッキーです。きっと今日は良いことがあるでしょう~。
ハートと星のきゅうりが沢山あります!
サラダの中にありましたよ~!!
星型きゅうりゲット~♡
スタミナ丼、牛乳、ふわふわ団子のから揚げ、ごまあえ、切干大根とキャベツのあえもの。
スタミナとは、長い時間疲れず動くことのできる持久力のことをいいます。スタミナをつけるためには、持久力を高める食べ物をとることが大切です。たんぱく質やビタミン、鉄分をしっかりとるとよいです。給食の豚肉やにんにく、にらなどが入ったスタミナ丼を食べて、バテない体をつくりましょう。
ご飯、牛乳、鶏肉のお茶風味揚げ、ごまあえ、かきたま汁。
「ごま」は、アフリカのナイル川周辺で栽培されていたものが、シルクロードを渡って日本に伝わりました。
ビタミンやミネラルのたっぷり入った「ごまあえ」を食べて今日も元気に過ごしました☆